岡山県倉敷市の結婚式場。JR倉敷駅より3km程の場所にあります。
大聖堂での挙式やハウスウェディングなどをオリジナリティあふれる結婚式場です。
[大聖堂]
天井高20メートル、大理石のバージンロードも20メートルという壮大な大聖堂「セント・アドラシオン」
一歩足を踏み入れると思わず立ち止まってしまうような装厳な雰囲気は重厚なイタリアンゴシック様式ならではです。
海外から直輸入されたステンドグラスは天井まで届くほど。太陽光の入り込む角度によって様々な表情を見せます。光を受けて7色に輝く幻想的な雰囲気を、その目で確かめてください。
大聖堂内部の祭壇には装花やろうそくがともされ、とても神秘的な雰囲気に包まれます。
また、大聖堂に響き渡るパイプオルガンの美しい音色はお二人を感動の世界にいざなう事でしょう。ぜひ、直接足をお運びになられてみてはいかがでしょうか?
大聖堂での挙式は、荘厳な雰囲気の中、祝福を浴びながらの感動にあふれた式になります。大聖堂を見学に来られて、「ぜひここで式を挙げたい!」と思われるカップルも多くいらっしゃいます。
大聖堂を出たところで、フラワーシャワータイムを演出できます。
ヴェルジェくらしき
〒710-0834
岡山県倉敷市笹沖662
TEL:086-422-2233
(結婚式場 ヴェルジェくらしき 2007/3/3)
バージンロードあるいはヴァージンロード(virgin road)は、キリスト教の教会やチャペルの入り口から祭壇までの通路に敷かれた「白い布」のこと。白い布はプロテスタントで用いられ、カトリックでは赤のバージンロードになります。
「バージンロード」という言葉はの由来は、花嫁は神の前で慎み深く、無垢であるべきであるとの考えから生まれた言葉で、実は和製英語。
本来海外では「ウェディングロード」、または「アイル」と呼んでいます。
教会で行われる結婚式で用いられる場合は、新婦とその父親がこの布の上を歩いて入場して、祭壇の前で待つ新郎へと渡ります。
また結婚式場やホテルに併設の結婚式専用チャペルでは、通路に敷かれた赤や青の絨毯、また通路そのものを指すこともあります。
バージンロードに似合う
ウェディングドレスは、やはりロングベールの純白ドレスが人気のようです。
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